高橋先生の講演は、頒布されている講演記録(ブルーレイ&DVD、CD)を購入し、ご家庭などで視聴することができますので、次の一覧を見て心惹かれたものをから視聴しましょう。
先生は、私たちの内には、今の自分からは想像もできない高次の自分──「もう1人の自分」が眠っていること、そして、その眠れる勇者を目覚めさせるためにどのように生きればよいかを考えたいと語られました。さらに「もう1人の自分」を眠らせてしまう、青年 ... [講演記録]
先生は、私たちの心は3つの「ち」(血・地・知)によってつくられた「憑きもの」が貼りつき、不自由になるものの、その「憑きもの」を落とすことができる。それが菩提心であると説かれました。そして、菩提心がどのような力を抱いているのかを様々な角度から ... [講演記録]
先生は、豊心世代は魂の活動が最も活発になる霊的な時代であると語り、「心の力」の本領を発揮させるために何が大切なのかを明かされました。そして、私たちに流れ込んだ3つの「ち」(血・地・知)によってつくられた「憑きもの」がどのようなものかを示し、 ... [講演記録]
先生は、先に上演された神理劇の主人公ガンジーが、人間の心の不思議、心の秘密を教えていると語られるところからご講演を始められました。ガンジーとヒトラー、この2人は、国民に同じ願いを抱きながら、まったく異なる未来をつくったこと。その未来を分けた ... [講演記録]
先生は、ご講演で、心と現実の関係についてこのように語られるところから始められました。──私たちの心と現実は2つで1つ。つまり、私たちが抱えている現実は、私たちの心の反映なのです。しかし、多くの方が「現実はリアルな実体があるが、心は不確かで曖 ... [講演記録]
ご講演の中で、先生は、参加者の方々にこのように語りかけられました。──この宇宙は大いなる存在の身体であり、その精神が宿る場所です。私たちの魂の中には、大宇宙・大神霊と響き合う音叉がしくまれています。しかし、心に貼りついている「憑きも ... [講演記録]
高橋先生はご講演で、「今日は、私たちの内なる潜在力を引き出すために、『もう1人の自分』に目覚めることを考えてみたい」と語られ、話を始められました。ーー私たちはが長年かけてつくってきた「いつもの自分」に人生を預けてしまったら、大切な人生を壊し ... [講演記録]
高橋先生は、ご講演で「壮実年期は、多くの課題や試練に直面し、理想と現実の乖離を目の当たりにする時期。だからこそ、内なる力を最大限に発揮し、『人生潮流』の流れに乗ってゆかなければならない」と伝えられました。そして、「人生潮流」に乗って生きるに ... [講演記録]
高橋先生は、ご講演で、人生潮流のまなざしから見たとき、「私たちの人生には設計図が存在し、その設計図の中で私たちは必要な出来事を必ず経験します。さらには、必要な人とは必ず出会うことになります」とお伝えになりました。そして、人生潮流の中で、「人 ... [講演記録]
高橋先生はご講演の冒頭、多くの青年たちが今ある環境に埋没し、人生を変えることをあきらめてしまっている現実に触れ、その限界感の正体は3つの「ち」(血・地・知)がつくるインビジブルシェル(見えない心の殻)であることをお伝えになりました。そして、 ... [講演記録]