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互いを尊重し合い、仲間と共に「魂の学」を学ぶ

「知らない人と話をするのは苦手……」
そんな気持ちを抱かれている方もいらっしゃるかもしれません。でも、ご安心ください。
「生活実践」は、相手の方の話に耳を傾け、心から受けとめ合い、お互いの魂へ畏敬の想いを抱いて出会うことが大切にされる場です。
そして、仲間と共に学び合う中で、一人で高橋先生の著書を読んでいたときには気づけなかったことにも、思いがけない多くの発見や歓びが訪れます。

<参加している方の声>

「深く聞く」ことを学び、娘との関わりがすっかり変わりました

「この子はどうしようもない無感動な子」。私は、娘に対してずっとそう思っていました。しかし、「生活実践」で「深く聞く」ことを学び、「ああ、私は娘の言うことを本当には聞いてこなかった。聞いているようでも、その後で必ず『あなた、こうでしょう』といつも説得していた」と気づきました。その後、娘の話を「深く聞く」ことに挑戦してゆくと、娘が驚くほど気持ちを話すようになったのです。「でもね」から「そうね」と言える私に変わったら、娘がすっかり元気になりました。こんな幸せな関わりを娘と結べるなんて、私自身が一番驚いています。(40歳女性)

人生への深い理解に、仲間との絆と友情を育む

お互いの人生を語り合い、大切に受けとめ合う中で、あるがままの自分の人生を受け入れることができるようになり、深い癒しが訪れます。
また、他の方の人生の歩みに触れる中で、人間に対する深い理解や共感が育まれてゆきます。
そして、そこで生まれる仲間との絆と友情は、「生活実践」に参加されている方々にとって、言葉に尽くせない歓びとなっています。
実際、「生活実践」で「本当の友情を知った」「本当に心が癒された」「悩みに対するアドバイスやヒントを頂いた」などのお声が多く寄せられています。
新しく会員になったあなたも、ぜひ「生活実践」に参加してみませんか。

<参加している方の声>

初めて人生を受け入れ、求めていた絆の感覚を頂くことができました

孤独感にさいなまれていた私にとって、「生活実践」はかけがえのないものでした。こんなに心を開いて自分の人生を語り、真摯に受けとめていただいたことは初めての体験でした。また、「ああ、自分より苦労している方がたくさんいらっしゃる」と目が開かれる想いがしました。そして、「自分の苦しみも魂の願いを生きるための条件だったのか」と人生を受け入れることができたのです。絆の感覚が深まる中で、私は癒され、新しい関わりができるようになりました。(51歳男性)