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『2つの扉――「まさかの時代」を生きる究極の選択』に寄せられた読者の声(4)

今年2月発刊の『2つの扉――「まさかの時代」を生きる究極の選択』は、現在、9万部を突破し、全国各地から読者カードが届いています。
時代の大きな転換期を迎えている今、多くの人々が心の奥で本書を求めていることを感じずにはいられません。ここでは、その一部のお声をご紹介します。

コロナ禍の時代にとてもふさわしい本だと感動
コロナ禍の時代にとてもふさわしい本だと感動しました。本書があれば、いつでも元気を取り戻すことができそうです。皆さんにもぜひ読んでほしいです。(熊本県・30代女性)

目頭が熱くなり、心の曇りが払われるよう
第1章を何度も読んでいます。53ページの5行目まで読み終えると、いつも目頭が熱くなります。同時に、心の曇りが払われるようです。この本を手にすれば、右側の扉を開き、魂の次元に歩みを進めることができるのだと思いました。(石川県・50代男性)

今まで見えなかったものが見えてきたような気がする
緒方さんの第4章は、とても感動しました。心に人を住まわせることによって、写真が変わることに感銘を受けました。相手の立場に立ち、永遠の生命の人間観・世界観に立つことによって、こんなにも違うのですね。何か今まで見えなかったものが見えてきたような気がします。(岩手県・60代男性)

まさかの時代を生きるバイブル。本当に読んでよかった
今、コロナやロシアの侵攻で、本当に「まさかの時代」になり、同じ世界に住む人々が、一方的に殺されている現実。「何ということが起きているのか」と、テレビを見るのも耐えられないのはみんな同じだと思います。とにかく、争いは早くやめるようにと願っています。火の海、ガレキの山を見ると、3.11の災害が思い出され、何とも言えない想いになります。しかし、本書は、この時代を生きるバイブルになります。本当に読んでよかったと思っています。この本に支えられて生きることができます。(岩手県・70代男性)

最後まで読んで、気持ちが充実してきた
今の気持ちをうまく書けませんが、ちょっと難しいかなと思いながらも、結局、最後まで読んでしまいました。気持ちが充実してきて、「最後まで読んで本当によかった」と思いました。(高知県・90代女性)

(文責:三宝出版)