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『2つの扉──「まさかの時代」を生きる究極の選択』に寄せられた読者の声(2)

今年2月発刊の『2つの扉――「まさかの時代」を生きる究極の選択』は、現在、8万部を突破し、多くの読者の皆様から読者カードが届いています。
時代の大きな転換期を迎えている今、多くの人々が心の奥で本書を求めていることを感じずにはいられません。ここでは、その一部のお声をご紹介します。

●すさまじい挑戦の記録に感動と勇気と生きるヒントを頂いた
右の扉を開いて魂感覚で生きることと、そのすさまじい挑戦の記録に、感動と勇気と生きるヒントを頂きました。この著作を糧に、私も挑戦してゆきたいと思います。(滋賀県・50代男性)

●職場の人間関係の悩みに非常に役立った
長年、個人経営をしていたので、新たに就職した職場の人間関係がよくわからず、悩んでいましたが、311ページから 313ページの「社員と交流する──暗黙マニュアルの改定1」が非常に役立ちました。心当たりのことが多くあり、自分の暗黙マニュアルを探すよいきっかけになりました。読みながら納得の連続でした。(兵庫県・60代男性)

●生まれる前から私を見守る存在があることを強く感じた
私が生まれる前から、私を見守る存在があることを強く感じました。右側の扉の意味がわかりました。(兵庫県・60代男性)

●人生の最晩年でしか果たすことのできないことを今から求めたい
右側の扉の世界を選ばなければ、死は一切の終焉。「死んだら終わり」の死生観で生きなければならないのは、本当に怖くて虚しいことだと思います。この本を読んで、永遠の生命を信じ、人生の最晩年でしか果たすことのできないことを今から求めたいと思いました。そして、私も、この世に生まれて来た意味を知りたいと思いました。(三重県・70代女性)

●一度に読んでしまうともったいなくて、1ページずつ味わうように読んだ
私は、本を買うと、早く読みたくて一気に読んでしまうのですが、この本は興味があることばかりが書いてあるので、じっくりと味わって読みたくなり、1ページずつ味わうようにして読みました。一度に読んでしまうともったいなくて、たくさん心に残るように、心を込めて、1つ1つの言葉をじっくり味わい理解しながら読みました。読んだ言葉を忘れないようにするために!(奈良県・80代女性)

(文責:三宝出版)