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『ゴールデンパス――絶体絶命の中に開かれる奇跡の道』に寄せられた読者の声(15)

今年1月発刊の『ゴールデンパス――絶体絶命の中に開かれる奇跡の道』(高橋佳子著)は9万5千部を突破し、今もなお、多くの読者カードが全国から届いています。
その1枚1枚を拝見すると、コロナ禍の中、多くの人々が、本書が示す「ゴールデンパス」――絶体絶命の中に開かれる奇跡の道――を切実に求め、その道を歩むことを願われていることを感じずにはいられません。今週も、そのお声の一部をご紹介します。

奇跡の道を歩むことができると思うと希望が湧いてくる
まだ全部読んではいませんが、奇跡の道を歩むことができると思うと希望が湧いてきます。同じ著者の『新・祈りのみち』という本を知人に頂いてから、幾度も心のあり方を教わり、助けられてきました。本書もそのような本になりそうです。(三重県・50代女性)

やっと希望が持てる本に出会えた
先日、北海道新聞のコラムに載っていた名知仁子さんを見て、「あれっ? この間読んだ『ゴールデンパス』に登場していた方だ」と思い、この本が正真正銘のノンフィクションであることに改めて驚きました。この本に書かれていることは、全部本当のことなのですね。コロナ禍で不安な中、やっと希望が持てる本に出会えたという想いでいっぱいになりました。(北海道・60代女性)

「もう1度立ち上がってみよう」という気持ちが出てきた
私は今、絶体絶命の中で生きています。『ゴールデンパス』を拝読して、勇気を頂きました。「そうだ、もう1度立ち上がってみよう」と、日々、頑張る気持ちが出てきました。(宮崎県・60代男性)

「私にはやるべきことがある」と思えてうれしい
これまで試練ばかりの人生でしたが、『ゴールデンパス』を読んで、「なぜ私はこの人生なのか」と、初めて思うことができました。そして、「私にはやるべきことがある」と思えて、「私の未来は素晴らしいものになる」と信じたいと思いました。うれしいです! この本には、「ゴールデンパスは起死回生の道であると同時に、すべてを輝かせる道」と書かれていました。だから、私も輝きたいと思いました。(佐賀県・60代女性)

コロナ禍で、今後、歩むべき道を見出すことができた
終息の見えないコロナ禍の生活が続く中で、「どうしようもない」という閉塞感を抱いていましたが、本書によって、今後、歩むべき道を見出すことができました。本当に感謝しています。(北海道・70代男性)

(文責:三宝出版)