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『悩みの本』新聞広告のプレゼント企画に応募が殺到しています!

「わが家は悩みでいっぱいです。私は仕事探しで悩み、長女も仕事で悩み、長男は進路選択で悩んでいます。ぜひ読みたいです」(愛媛県・40代女性)
5月末から全国の新聞で始まった『悩みの本』の広告には、抽選で20名様に本をプレゼントする企画があります。
広告が出た途端、そのコーナーに300名以上の方々から次々に応募が届き、中には「私はこんな悩みを抱えているので、ぜひ読みたい」という切実なお声も数多くあります。
改めて「悩み」は人類普遍のテーマであり、誰もが悩みにどう向き合えばよいのか、その答えを求めていることを感じずにはいられません。広告を見ただけで勇気や希望を感じている方もいらっしゃり、ぜひ、多くの方にお届けしてゆきたいと願っています。
以下、応募された方々のお声の一部をご紹介します。
●わが家は悩みでいっぱい
わが家は悩みでいっぱいです。私は今、仕事探しで悩んでいるし、もうすぐ20歳になる長女も仕事関係で悩み、長男は大学受験や進路選択で悩んでいます。小学生の末っ子は、反抗期で手に負えずどうにもならない……悩みは尽きません。ぜひ一読させていただきたいです。(愛媛県・40代女性)
●内容が楽しみ、読んでみたい
今すごく悩んでいて、人生で1番しんどいなと感じています。悩みも1つや2つでなく、いろいろな悩みが重なっていて、どうしたらよいかわからず、精神的に落ち込んでいます。この本のタイトル『悩みの本――あなたが本気で生きている証』を見て、少し自分の現状を肯定してもらえた気がして、「生きていていいんだ」と思えました。内容が楽しみです。読んでみたくなりました。(徳島県・40代女性)
●「あなたが本気で生きている証」に心惹かれた
仕事を辞めて1カ月が経ちました。毎日、求人広告を見ながら過ごしています。「働き方を見直し、50代で転職しよう」と心に決めた退職のはずでした。でも実際には、心身の変化などもあり、以前よりも慎重になっている自分がいて、ついAIに自分の行き先を聞いてしまいます。でも、答えをもらってもスッキリしません。そんなとき、新聞広告で『悩みの本――あなたが本気で生きている証』というタイトルが目に入りました。そうか、私は本気で生きているのか。ぜひ読んでみたいです。(北海道・50代女性)
●サブタイトルに元気づけられたので読んでみたい
夫が30年勤務した職場から転職し、見るからに余裕のない毎日を送っています。今のままでは良くないことはわかっていても、話をする時間もとれず、心配です。息子も引きこもりでどうしたらよいかわかりません。私に何ができるのか、自問自答しております。そんな私が、この本のサブタイトル「あなたが本気で生きている証」という言葉に元気づけられたので、読んでみたいと思いました。(秋田県・50代女性)
●ここに答えがあるような気がする
職場に退職届を出したものの、次の入職者が決まらず、辞めるに辞められなくなりました。「退職日を延ばしてほしい」と頼まれ、嫌とは言えず困っています。そんな自分も嫌になり、今、まさに悩んでいるときに、この本の「本気で生きている証」という言葉に勇気をもらいました。ここに答えがあるような気がして、読んでみたいと思いました。(秋田県・50代女性)
●定年後も悩みが尽きない
定年退職後、年金も頂ける年になり、これで悩みのない人生を送れると思っていました。しかし、それは違っていました。身体の衰えや老後の生活費、人間関係など、悩みは尽きません。この本で、少しでも心が軽くなればと思い、応募しました。(沖縄県・60代男性)
●広告を見ているだけで前に進めるかもしれないと思った
数週間前に愛妻に先立たれ、感謝の気持ちも伝えられず、何もしてやれなかった自分が腹立たしく、後悔の念に駆られています。もう会いたくても会えないし、どこにこの気持ちをもっていったらいいのか……。そんなとき、新聞で『悩みの本』というタイトルが目に飛び込んできました。この広告を見ているだけで、何か前に進めるかもしれないと思いました。ぜひ読んでみたいです。(秋田県・70代男性)
(三宝出版)