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『悩みの本』読者の声(21)
2026.10.28
著書

「厳しい人生を乗り越えて生き抜いてきた方々の体験談に深い感銘を受け、『私もそう生きたい』という熱い想いが湧いてきました」(東京都・70代女性)
『悩みの本――あなたが本気で生きている証』(高橋佳子著)は、5月下旬発刊後、たちまち10万部を突破しました。ここでは、三宝出版に寄せられた読者カードからその一部をご紹介します。
●悩みが一気に降りかかっている今、本書の言葉が心に刺さった
職場の人間関係、親族の介護問題など、悩みが一気に降りかかっている今、本書の言葉が心に刺さりました。悩みの1つ1つが、いつのまにか圧迫感になっていたことを見つめ直すのにとても役に立ちました。(広島県・50代男性)
●「このような本があったのか!」とびっくり
常に自分自身と向き合いたいと思っていたのですが、この本を読んで、その内容のすごさに驚きました。「このような本があったのか!」とびっくりです。著者はどういう方なのでしょうか。他の本も、もっと読んでみたいです。できれば講演会にも参加してみたいですし、「魂の学」のいろいろなイベントがあれば出席したいです。(山形県・60代女性)
●体験談に感銘を受け、「私もそう生きたい」という熱い想いが湧いてきた
厳しい人生を乗り越えて生き抜いてきた方々の体験談に深い感銘を受け、「私もそう生きたい」という熱い想いが湧いてきました。魂、心を見つめてゆくことの大切さに初めて気づくことができました。また、書店で『悩みの本』の隣に『新・祈りのみち』という本が並んでいたので購入し、毎日、祈りの言葉を読むようになり、生きていることへの感謝が身に沁みるようになりました。有難い書物です。(東京都・70代女性)
(文責:三宝出版)