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『心の力──人生に奇跡を起こすたった1つの方法』に寄せられた読者の声(48)

昨年4月発刊の『心の力――人生に奇跡を起こすたった1つの方法』(高橋佳子著)には、現在も毎日のように全国から多くの読者カードが届いています。ここでは、その一部をご紹介します。これからも、1人でも多くの方が本書を手にして、「心の力」を引き出し、人生に奇跡を起こしてゆかれることを願ってやみません。
●普通の自己啓発の本ではない
「こうしなさい」とか「こうすればよい」と書いてあるわけでなく、読むうちに気持ちが引き出されてきて、「普通の自己啓発の本ではないな」と思いました。「憑きものがつく」という話に、「憑きものは嫌だな」と思いましたが、「そうか、みんなそれぞれ何かが憑いているのだと思えばわかりやすいな」と共感しました。もう1度読んでみたくなる本です。また、「魂の学」を学ぶ団体があるということにも興味をもちました。(大分県・60代女性)
●生きている限り読み続けて、人との関わりに役立ててゆきたい
とても良い本に出会えて感動しています。高橋佳子さんの本は、すでに15冊くらい読みましたが、どれも良い本だと思います。これからも、生きている限り読み続けて、人との関わりに役立ててゆきたいです。(岩手県・60代女性)
●まだやることがあるような気持ちになった
82歳になり、人生の終わりに近づいています。現在まで入院等もなく、祖父母に感謝の毎日です。サラリーマン生活60年、マイペースで生きてきました。でも、本書を読んで、自分の生き方がこれでよかったのか……風当たりが強かった人生でしたが、本書の言う「心の力」を発揮して、憑きものを落として、魂の願いを生きていなかったのではないか……まだ、やることがあるような気持ちです。(福岡県・80代男性)
(文責:三宝出版)