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チャレンジングエンジェルス

会員の子弟で小学3年生から18歳までの男女が参加対象
「かけ橋セミナー」(親子での参加)(年1回、2泊3日)を開催

子どもたちの内に眠る可能性の開花を願う、魂の教育の場です。
(「チャレンジングエンジェルス」という名称には、「未来に向かって挑戦する天使たち」という願いが込められています)。
セミナーの他にも、年に数回、各本部ごとに「チャレンジングエンジェルススクール」という学びの場があります。

<参加した子どもの声>

死んでも魂は消えないことを知りました

人は死んでも魂は消えないことを知りました。今まで自分勝手に行動していましたが、これからは人のことをちゃんと考えたいと思います。先生のように「私が変わります」をしてゆきたいです。(小学5年女子)

青年塾(青年層)

15歳から30歳までの男女会員が参加対象
「青年塾セミナー」(年1回、2泊3日)を開催

「魂の学」に基づく挑戦が大切にされ、未来を切り開く智慧を学び、心の力(受発色の力)を鍛錬し育む場です。それによって、隣人、社会、時代の痛みに応えてゆこうとする志のネットワークを築ける場です。
年に1回、5月のセミナーのほかに、月に1~2回程度開催される集い(鍛錬プロジェクト集会)や、夏期には集中的に「魂の学」を体験的に学ぶ場などがあります。

<参加した青年の声>

この仕事に就いて、「どうしたいのか」を考えてこなかった

私は幼い頃からずっとお医者さんになりたい!という夢を持ち続けてきました。ただ、医者になってどうしたいのか?を具体的に考え出したのは本当に最近で、その「どうしたいのか」の部分が大切だと知った時に、どうしてもっと早くからこの事を考えてこなかったのか、ととても強く後悔しました。この高2からもう一度、「魂の学」に対してさらに真剣に取り組んでいきたいと思います。(16歳男性)

フロンティアカレッジ(壮実年層)

30歳から65歳までの男性会員と仕事を持つ女性会員が参加対象
「フロンティアカレッジセミナー」(年1回、2泊3日)を開催

社会のフロント(最前線)で働く壮実年の方々が、「魂の学」によって問題を解決し、創造の智慧を磨いて、現実を切り開いてゆく研鑽の場です。また、自らの魂に抱いていた願いとライフワークを発見してゆく場でもあります。
(なお、「フロンティアカレッジ」と「こころの看護学校」は、GLA創立40周年に当たる2009年を節目に、男性・女性という性別の違いよりも、どちらも、時代・社会の中核の働きを担っている、同じ世代であることに軸足を置いて学び、実践してゆく時であるという認識に立ち、「フロンティアカレッジ・こころの看護学校合同セミナー」として開催しています。社会においても家庭においても、隣人や社会や時代の困惑を願いの次元に運ぶ、神理実践の最前線の愛と智慧を体得してゆく場です。)

<参加した方の声>

魂の発見をするとは、このような感覚なのか

今回のセミナーは本当にすごかったです。シート(オリジナル教材)の取り組みで内を見つめてゆくことで、「魂の発見をするとは、このような感覚なのか」と感じ、後悔と願いがあふれてきました。まさか自分がこれほど「時代の三毒(唯物主義・刹那主義・利己主義)」にやられているとは思ってもみず、それこそが自分の魂の願いを封じ込めていたということがよくわかりました。今回、参加された3000名のフロンティアカレッジ・こころの看護学校世代が、魂の発見をしていったら「本当に日本は変わってゆく!」と実感しました。(56歳男性)

こころの看護学校(婦人層)

30歳から65歳までの女性会員と30歳未満の既婚女性会員が参加対象
「こころの看護学校セミナー」(年1回、2泊3日)を開催

新しい時代の女性としての可能性を開花するための研鑽の場です。(「こころの看護学校」には、関わる人々や社会の痛みを癒す、神理のナースでありたいという願いが込められています。)
(なお、「フロンティアカレッジ」と「こころの看護学校」は、GLA創立40周年に当たる2009年を節目に、男性・女性という性別の違いよりも、どちらも、時代・社会の中核の働きを担っている、同じ世代であることに軸足を置いて学び、実践してゆく時であるという認識に立ち、「フロンティアカレッジ・こころの看護学校合同セミナー」として開催しています。社会においても家庭においても、隣人や社会や時代の困惑を願いの次元に運ぶ、神理実践の最前線の愛と智慧を体得してゆく場です。)

<参加した方の声>

子育ても妻であることも、とても大きなはたらきだとわかりました

今まで「日本の国難」と聞いても、「主婦の私に何ができるんだろう」と、どうお応えすればいいのかまったくわかりませんでした。しかし、先生の講演をお享けして、子育ても妻であることも、とても大きなはたらきであることが自覚でき、「自分の願いとつながったミッションワークを探して、本当に生きてゆきたい」と、エネルギーが湧いてきました。「明日から頑張れる!」とうれしい気持ちでいっぱいです。セミナーに来るまでは、「魂の発見」は遠いものと感じていましたが、主婦でも、誰でも「魂の発見」ができることがわかりました。魂の願いを発見し、ミッションワークに結びつける人生を生きてゆきます。(52歳女性)

豊心大学(豊心層)

65歳以上の会員が参加対象
「豊心大学セミナー」(年1回、2泊3日)を開催

65歳以上の年代こそ、実は人生の集大成となる大切な時期です。人生の収穫期、人生の完成期としての研鑽の場であり、自らの人生を手がかりとして、人間と世界についてじっくりと学ぶ場です。

<参加した方の声>

ミッションワークを果たすために、これからの人生、頑張ってゆきたい

「定年退職後、何をしたらいいのか。あとは死を待つだけかな」と思っていましたが、「人生は定年になったら終わりではなく、もう一度、再起因して生き直すことだ」とわかりました。教材シートの取り組みで、人生の歩みがはっきりと見えたことがとても大きかったです。ミッションワークを果たすために、これからの人生、頑張ってゆきたいと思いました。(68歳男性)