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高橋佳子先生の講義を、年4回、全国一斉に受講できます

年間4回、高速通信回線(ブロードバンド)で全国を一つにつないで一斉に高橋先生の講義を受講できます。毎年、魂の発見のオリジナルテーマに基づき、自らの「魂-心-現実」の関係を発見し、人生を大きく転換することができます。

毎週1回、「魂の学」の最前線を学べます

1年間を1シリーズとして、高橋先生の4回の講義を柱に、毎週1回、その最前線の神理を体得できるよう研鑽してゆきます。また、講義以外の高橋先生のご指導や生き様など、GLAで現在進行形で起こっていることに、映像や参加者の方々の分かち合いを通して触れ続けることができます。
現在、北海道から沖縄まで、全国80ヵ所の学び舎を繋いで、一万名余の登録メンバーで一斉に研鑽しています。

<研鑽を続けた方の声>

一人では「行」も続かなかった私が、神理のライフスタイルに誘われました

かつて私は『祈りのみち』も開かず、「行」にも取り組めませんでした。しかし、「ジェネシスプロジェクト研鑽」に参加してからは、とにかく週1回の定例の研鑽の場に通い続けました。そこでは、いつも「ああ、大切なことを忘れていた」とハッとして、もともとの願いを思い出すことができます。また、仲間の実践の発表に励まされ、「私も頑張るぞ!」と元気が出ます。気がつくと、神理をベースにした新しいライフスタイルに変わり、「止観シート」と『祈りのみち』にも毎日取り組めるようになりました。そして今、家庭や職場でも絆の結び直しが始まり、新しい人生への希望が湧いています。(45歳男性)

「魂の学」を体験的に学ぶ場です

「グローバル・ジェネシスプロジェクト研鑽」は、「研鑽・奉仕一如」という精神に貫かれています。「研鑽」とは神理を学習すること(座学)、「奉仕」とはプロジェクト活動(GLAでのボランティア活動)で、「研鑽」と「奉仕」は別々のものではなく、車の両輪のように一体となっているのです。
つまり、学習した神理を、奉仕のはたらきの中で実際に生きてみて、鍛錬し、身をもって体験する。その中で、大きな発見や気づきが起こり、どうしても超えられなかった自分を超えて新たな自分へと成長できるかけがえのない場が、「グローバル・ジェネシスプロジェクト研鑽」なのです。

また、「プロジェクト活動」の中で育まれる仲間との深い友情と絆。そうしたかけがえのない出会いも、あなたにとって、生涯忘れられない宝物になるに違いありません。
このように、GLAの「プロジェクト活動」は、単に仕事を成し遂げることだけが目的ではなく、何よりも一人ひとりの魂の成長と成熟、お互いの友情と絆が育まれることが大切にされる場です。そして、その体験は、あなたが日々生きる生活の中で、家庭や職場、地域社会における神理の実践に、大きな力を発揮することになるでしょう。

<「プロジェクト活動」に参加した方の声>

「プロジェクト活動」は、魂の願いを思い出して生きる場です

「プロジェクト活動」を通して、多くの仲間と出会い、同じ目的に向かって響働する歓びを知りました。お一人お一人が魂の願いを思い出してゆかれるお姿、またあり得ないような絆の再結(結び直し)の物語を見ました。かつては自己実現ばかりに夢中になっていた私が、気がつくと、他人の魂の目覚めをわがことのようにうれしく思える自分になっていたのです。「自分の未熟を認めたら生きてゆけない」と思っていた私が、自分の弱さも愚かさも笑って話せるようになり、「奉仕など偽善だ」とさえ思っていた私が、自分を横に置いて尽くす歓びを知りました。「プロジェクト活動」は、私にとって魂の願いを思い出し、それを果たしてゆくかけがえのない場です。(56歳男性)