すべての人に新しい人生を開く「魂の学」。
それを学び、実践してゆくGLA。そしてその道を説かれている高橋佳子先生。
この新しい考え方・思想を、広く社会に伝え、多くの皆様に人生の可能性を開いていただきたい──。
そのような願いのもと、様々な方に「魂の学」に触れていただける活動を行っています。

高橋佳子講演会

高橋佳子先生の著作を読まれた一般の読者の方から、「ぜひ著者の講演を聴いてみたい」というご要望にお応えして開催されるようになった講演会です。毎年、東京、大阪、名古屋を含む地方都市約20カ所で開催されています。高橋先生の講演や「魂の学」を実践した人々の歩みに、「初めてこのような話をお聴きした」「ぜひ自分も学んでみたい」と、多くの方がこの講演会をきっかけに「魂の学」を学び始めています。
(高橋佳子講演会実行委員会主催[GLA、TL経営研修機構TL医療研究会TL教育研究会])

新年の集い/新春の集い

GLAでは、1月に「新年の集い」、そして2~3月には全国約90カ所で、「新年の集い」の高橋先生の講演映像を視聴する「新春の集い」を開催しています。「神理カード」(1年の指針となる高橋先生の「12の菩提心」の言葉が記されたカード)が一人ひとりに手渡され、新しい年に向かう願いを確かにすることができます。

高橋佳子講演映像の集い/各種シンポジウム

高橋先生にお会いし、「魂の学」を学ぶことによって、様々な試練を乗り越え、人生を大きく転換した会員が、先生の講演映像を介在としながら、自らの体験を語る「高橋佳子講演映像の集い」が、全国各地で開催されています。また、「魂の学」を経営や医療の現場で実践し、めざましい結果が生まれていることを紹介する各種シンポジウムも開催されています(シンポジウムはTL総合事務局主催)。

文化活動(演劇、コンサート等)

GLAでは、「魂の学」の実践の一環として、演劇を主体とした総合芸術の創造にも取り組んでいます。「ルネサンスアートシアター」と名づけられたプロアマ混成の劇のプロジェクトチームがあり、高橋先生の深い人間理解に基づいて書き下ろされたオリジナルの脚本を、親子対象のセミナー(かけ橋セミナー)などで上演しています。それを劇シネマとしてDVD化(2012年『ミサミスの太陽』、2010年『駒形屋盂蘭盆会奇譚』など)し、一般の方がご覧いただけるような上映会なども開催。演劇を通して、「魂の学」による人間観を、楽しみながら深く実感していただける活動も行っています。

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