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『ゴールデンパス――絶体絶命の中に開かれる奇跡の道』に寄せられた読者の声(9)

今年1月発刊の『ゴールデンパス――絶体絶命の中に開かれる奇跡の道』(高橋佳子著)は8万部を突破し、今もなお、多くの読者カードが全国から届いています。
その1枚1枚を拝見すると、コロナ禍の中、多くの人々が、本書が示す「ゴールデンパス」――絶体絶命の中に開かれる奇跡の道――を切実に求め、その道を歩むことを願われていることを感じずにはいられません。今週も、そのお声の一部をご紹介します。

後ろ向きな気持ちから前向きな気持ちに変わった
この本に出会い、読むたびにすごく感銘を受けています。後ろ向きな気持ちから前向きな気持ちに変わり、日々の生活(仕事、家事、子育て)を頑張る意欲が湧いてきて、毎日生きていることに感謝しています。(新潟県・40代女性)

人生の師とも言うべき名著
「人はどのように生きたらよいのか」が具体的に指し示されている素晴らしい本です。これが「魂の学」なんですね。ぜひ、周りの人たちにも一読していただきたいです。人生の師とも言うべき名著です!(静岡県・50代男性)

「もし、あのとき、この本に出会えていたら……」
定年退職まで約20年間、会社のトップとして経営、社員育成に励んできました。そのときどきで反省をしていても、今振り返れば、どれほどの後悔の日々だったでしょうか。「もし、あのとき、この本に出会えていたら……」と思うと、残念でなりません。(北海道・60代男性)

素晴らしい内容なので、知人にも紹介した
宇宙と自然の法則がよくわかりました。最初から2~3回読み直して、ポイントをつかんでゆきたいと思っています。素晴らしい内容なので、知人にも紹介しました。(広島県・70代男性)

人生の深い亀裂から明るい光が射していることを教えられた
私は、肺がんという大きな病になり、そこそこ平和だった自分の人生に深い亀裂が生じ、呆然とたちすくみました。でも、本書を読んで、この亀裂から明るいひとすじの光が射していることを教えられました。自分を愛し、自分に不足した生き方を問い直し、広大無辺の宇宙とつながって、自分の魂を輝かせたいと思うようになりました。この本に巡り会えたのも、「私にとってのゴールデンパスだったんだ」という気がしてなりません。ありがとうございました。(愛知県・70代女性)

(文責:三宝出版)