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『最高の人生のつくり方』に寄せられる読者の声(1)

『最高の人生のつくり方』に寄せられる読者の声(1)

2018.12.05

「他の人と競争することなく、すべての人が人生を最高のものにできるなんて、大きな感動と希望を感じます。ありがとうございました」(北海道・50代女性)


読者カードにつづられた声より

10月末に発刊された、高橋佳子著『最高の人生のつくり方――グレートカオスの秘密』は、早くも7万部を超え、今もさらに多くの方々が手にしてくださっています。
日々、寄せられる読者カードからは、お1人お1人が本書との出会いによってご自身の生きる意味を振り返り、それぞれの「最高の人生」に向かう新たな歩みに向かおうとされているお気持ちが伝わってきます。私たちも、とても励まされ、勇気を頂きます。ここでは、その読者カードの一部をご紹介させていただきます。

●実践者の歩みが素晴らしい
実践者の方々の歩みの物語が素晴らしかったです。初めてタイトルを見たとき、「自分は最高の人生じゃないから関係ないかな」と距離を感じたのですが、一般的な意味の「最高」ではなく、魂の力を最大限に引き出すということが「最高」の人生なのだと実感することができました。何度も読んで、もっと理解を深めてゆきたいと思います。(千葉県・20代女性)

●すべての人が人生を最高にできることに大きな希望
タイトルの魅力にひかれ、あっという間に読ませていただきました。科学的な根拠からの人間の魂の神秘を感じました。他の人と競争することなく、すべての人が人生を最高のものにできるなんて、大きな感動と希望を感じます。ありがとうございました。(北海道・50代女性)

●この本によって前向きに生きることができる
今まで、何度も人生の選択をして生きてきましたが、それが正しいことだったのか、この年齢になっても、わかりませんでした。それでも、自分の気持ち次第で、その選択は最善だったと考えることができるようになることを教えていただきました。この本によって前向きに生きることができます。3つの「ち」、「血、地、知」は、とても参考になりました。(愛知県・50代女性)

●私だけが具現できる「青写真」がある
日々、繰り返している日常生活の中で、私が私として生きていることには、確かな意味があるのですね。私だけが持っている人生の形、私だけが具現できる「青写真」があるのですね。脇本さんの中に「日本の人々を守りたい」という願いがあり、20年間の闘病の日々の中から、21世紀のごみ処理施設が完成したことにとても感動しました。(佐賀県・70代女性)

●最高の人生への希望、やる気が出てきた
最高の人生をつくりたいと誰もが思っていることですが、現実は、なかなか難しく苦労しています。でも、この本を読んで、3つの「ち」や「魂の学」など、大変に勉強になり、勇気と希望が出てきて、やる気が出て、最高の人生が送れるような気になりました。高橋佳子さんに感謝!(東京都・70代男性)
(文責:三宝出版)

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