新着情報一覧

一覧を見る

「特別供養」は年に2回、基本的には春季と夏季に行われます

GLAでは、高橋佳子先生の導きの許、亡き魂とご縁ある方々との絆を結ぶ「特別供養」が、年2回、全国各本部で実施されます。
その場では、参加された多くの方々が、故人の存在を様々な形で実感されています。圧倒的な神の御光によって、「あの世」(実在界)と「この世」(現象界)をつなぐ窓が開かれ、通常ではあり得ない、次元を超えた魂の邂逅が起こるのが、「特別供養」の大きな特徴と言えます。それゆえ、その場では、「人間は魂の存在である」という、言葉の理解を超えた深い実感が訪れます。
亡き魂とご縁ある方々の、「魂の学」(神理)の学びの深まりが光となって伝わり、また亡き魂の想いがこの世に生きる私たちの心に響いてくる ──。「特別供養」とは、亡き魂のみならず、供養を願うこの世に生きる私たちさえもが深く癒され、新たな人生の道行きへと誘われる、まさに本来の供養、真の供養と言える場なのです。

「特別供養」では、誰もが取り組めるように、同伴の態勢が整えられていますので、はじめての方でも安心して参加することができます。

<こんな方にオススメ>

かけがえのない人をもう数十年も前に亡くし、供養と言われるものは何度もしてきたけれど、本当に供養されたのか、癒されたのか、よくわからないと思ってきた方。また、突然の別れだったため、ご自分の気持ちの置き所がわからず、供養まで考えてもみなかったという方、しかし最近、故人のことが思い出され、気になっている方。そんなあなたに「特別供養」に申し込まれることをオススメします。

<参加した方の声>

妹の死という50年来の苦しみから解放されました

今までずっと「亡くなった妹がどこにいるのか。救われてほしい」という気持ちで50年が経ちました。しかし、今日、先生が妹をお救いくださったことを心の底から感じ、その苦しみからやっと解き放たれました。妹の魂も、どれほどこのときを待っていたかと思いました。こんな場があったなんて……。GLAの「特別供養」は本当に魂に響き、しみじみと沁みてきます。(70代女性)

父が目の前にいるように感じました

父が目の前にいるような、昔に戻ったような感じがしました。一緒に参加した兄も「父を実感した」と語っていました。「特別供養」を実際に体験して、本当に有難い場だと感じました。これまでの供養は親戚が集まって昔話をして終わってしまうのですが、この場は全然違いました。父はあの世、自分はこの世ですが、一緒になって歩んでゆける関係を今日つくっていただいたので、この絆を大事にして生きてゆきます。(60代男性)