最も基本となる活動

「四聖日」とは|1年という時の流れの中で、GLAが大切にしている4つの聖なる日 (1)新たな年の始まり、(2)GLA創立記念日(4月8日)、(3)高橋信次先生ご帰天の日(6月25日)、(4)1年の結びのときを指します。時にはらまれるいのちを心深く受けとめることを願って開催されるのが「四聖日の集い」です。

活動の模様

感謝の集い 全国及び海外から多くの会員の方々が一堂に集う「感謝の集い」の会場(展示コーナー)

感謝の集い

全国及び海外から多くの会員の方々が一堂に集う「感謝の集い」の会場(展示コーナー)

新年の集い 「新年の集い」における「神理カード」の授受

新年の集い

「新年の集い」における「神理カード」の授受

 
  1. 1月新年の集い

    会員及び一般の方々が参加対象

    新たな年をいかに生きるのか、その呼びかけを受けとめてゆくことを願って、毎年1月に行われます。 参加者は1年の指針として高橋佳子先生のお言葉が記された「神理カード」を頂くことができます。一般の方々も参加可能です。

  2. 4月善友の集い

    会員が参加対象

    4月8日のGLA創立記念日にちなみ、毎年4月に行われます。GLAの原点に回帰し、ボーディ・サットヴァ(菩薩)への道を歩むというGLA会員の願い・目的について、その理解を深め、GLAの今後について共に考えてゆきます。

  3. 6月現身の集い

    会員が参加対象

    GLAの祖師高橋信次先生がご帰天された6月25日にちなみ、毎年6月に行われます。高橋信次先生のご足跡をしのびつつ、人間が肉体=現身を持ってこの世に生まれてくる意味について理解を深めてゆきます。

  4. 12月感謝の集い

    会員が参加対象

    毎年12月に、1年の歩みを振り返りながらその意味を問い、新たな年に向かう上での自らのテーマや後悔、願いなどを意識化してゆきます。そして、1年間見守ってくださった神への感謝を、新たな精進の誓いにつないでゆきます。